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下着泥棒した息子にフェラをして諫める母。だが、息子は母のフェラ顔に欲情してしまい…。

賢は盗んで隠しておいた女物を下着を母・節子に見つかってしまった。節子は真っ青になって立ち尽くす賢の前に座った。母は怖い顔をしていた。賢の体は震えだした。と、節子は賢のズボンとパンツを下ろし、縮こまっている肉棒を口に含んだ。快感が走り、肉棒は母の口の中でみるみる膨れあがっていった。母はチュパチュパと音を立てて肉棒を吸い上げ、賢はとうとう母の口の中に射精してしまった。「ど、どうして…」「いつでもお母さんが抜いてあげるから、もう二度と下着泥棒なんかしないで…」節子は言った。必死に訴える目で見つめながら…。だが、賢の脳裏には生々しい母のフェラ顔が焼き付いていた…。
[ 2019/12/10 ] 母親・義母 | CM(0)

【篠田あゆみ】中出しOKの彼女の母親にドッピュンしちゃったよ。

俺の彼女はけっこう硬くてさ、SEXのとき必ずゴムをつけさせられるんだ。しかも中出しは絶対にNG。俺としては物足りないんだよな。ゴムつけてるといまいち密着感がすくないし、やっぱり生で膣の中にドバッと中出ししたいよな…。ところで、彼女には双子みたいによく似ている母親がいるんだけど、この間、彼女が留守のときに家に行ったら、この母親に誘惑されちゃったんだ。どうもダンナとレスで欲求不満だったみたいだけど、すげえ色っぽい顔で「私なら中出しOKよ」なんて言われちゃってさ、夢中でハメちゃったよ。で、ドッピュン、て中出ししたんだけど、気持よかったなあ! 彼女より母親と付き合いたいよ。
[ 2019/12/09 ] 母親・義母 | CM(0)

お父さんより立派じゃない! 僕のち*こにフェラしたがる母親。

あるとき部屋でオナニーしてたら掃除機を持った母がいきなり入ってきてしまった。ばっちり見られちゃったよ。「なんだよ、ノックぐらいしろよ!」俺は恥ずかしくて怒鳴っちゃったよ。そしたら母が「ごめんね…」て言いながらジーッと俺のち*こ見てるんだ。
母は僕にツカツカと近寄ってきて「久しぶりにこんな立派なのを見たわ」と言うなりパクと口にくわえてフェラを始めた。「やめろよ」とは言えなかったね。気持良すぎたから。母は手コキとフェラで俺を射精させると「邪魔したわね」と言って部屋を出ていってしまった。なんだったんだろう? 欲求不満だったのかな…。
[ 2019/12/09 ] 母親・義母 | CM(0)

超ハイレグブルマの義母に息子が興奮。義母はブルマをグイッと広げ、剥き出しにしたおま*こを息子のち*こに…。

義母はスポーツが好きらしく父と結婚してすぐに地域のママさんバレー部にはいった。でもある日、僕は目を丸くしてしまった。練習から帰宅した義母は、なんと超ハイレグブルマのユニフォームを着たまま帰ってきたのだ。こんなエロすぎるユニフォーム着て練習やってんの?! 僕のち*こはあっという間にボッキしてしまった。すると義母は「あら、元気がいいのね」と嬉しそうにズボンからボッキち*こを掴み出してフェラしてきた。「お、お義母さん、まずよそれ」ていったけど「何いってんの、親子じゃない」と言って、ブルマの裾をグイッと広げて僕にまたがってきた。ち*こが肉穴に呑み込まれていく…!
[ 2019/12/09 ] 母親・義母 | CM(0)

【片岡なぎさ】お母さんクリトリスが固くなってるよ。濃厚フェラのお礼に母親のおま*こを舐めまくる息子。

なぎさは53才の母親。母子家庭で一人息子の洋輔を必死に育ててきた。洋輔はさみしがり屋で甘えん坊。思春期を迎えた今でもなぎさのおっぱいを吸いたがる。さすがにこれはまずいと思って「もう子供じゃないんだからおっぱいは卒業しようね」となぎさが言うと悲しそうな顔でようやくうなずく洋輔だった。とはいっても、まったくおっぱいを吸われないのもちょっと寂しいなぎさである。いつまでも洋輔の元気がないのでなぎさは二人で温泉に行くことにした。「今日だけは思う存分に吸っていいわ」とおっぱいを差し出すなぎさ。洋輔は嬉しそうに乳首にしゃぶりつくが、そのうちにおま*こにも吸い付いてきた…。
[ 2019/12/09 ] 母親・義母 | CM(0)

【三島奈津子】SEX大好きな巨乳義母が、父だけで満足できず息子のキンタマまでスッカラカンにしてしまう…。

一郎の目の前で父と後妻になった奈津子の濃厚なSEXが繰り広げられていた。奈津子の水をたっぷり入れた風船みたいに迫力のある胸。鏡餅を2つ並べたような重量感ありすぎの尻。それらが父・政信の手に掴まれ、揉みしだかれている。やがて政信にまたがって尻を振りたくり始めた奈津子。巨乳が弾むように揺れている。あまりの刺激に心臓が破裂しそうな気がした一郎は、覗くのをやめて自室に戻った。
その夜一郎がオナニーしていると、奈津子がそっと部屋に入って来た。驚く一郎に奈津子は言った。「覗いてたでしょう、いけない子ね。罰としてお義母さんが筆おろししてあげる…」
[ 2019/12/09 ] 母親・義母 | CM(0)

【JULIA】お母さん、やばいよ、その格好! 息子の悩みを聞きだそうと裸エプロンで迫る巨乳母。

貴之は母・雅恵が親戚の男とイチャついているのが嫌だった。父が亡くなってまだ一年しか経っていないのだ。母には貞節というものがないのかと思う。また、母を男に奪われてしまうような不安と悔しさもあった。一方、元気のない貴之を心配した雅恵は理由を聞き出そうとするが貴之は教えてくれない。一計を案じた雅恵は裸エプロンで貴之の部屋に入り「ねえ、悩みがあるならお母さんに言ってほしいの…」と言いながら貴之の顔に巨乳を押しつけた。その瞬間、貴之の中でさまざまな感情が爆発した。「いいわ、お母さんを抱いて」しがみついてきた貴之の肉棒を、雅恵は嬉しそうに肉穴に導いた…。
[ 2019/12/09 ] 母親・義母 | CM(0)

【音羽文子】お願い、お母さんをイカせて! 亡くなった夫にそっくりな体型になった息子に欲情してしまった母親。

53才の文子。プロ野球の選手だった夫を亡くしたのは二年前だった。寂しさはいまもって消えなかった。そんな文子の目に飛び込んできたのは逞しく成長した一人息子・洋輔の肉体と股間の一物だった。(亡くなった夫にそっくりな体つきになってきた…)そして夫と同じく右にねじれた肉棒…。夫が生き返ってきたような錯覚を覚えた文子は、風呂場に入り洋輔の肉棒を口に含んだ。洋輔が驚いた声を上げたがかまわずにフェラを続け、口内射精に導いた。もうこうなったら自分を抑えられなかった。文子は洋輔を寝室につれていき、夫の遺影の前で激しいSEXを繰り広げるのだった…。
[ 2019/12/09 ] 母親・義母 | CM(0)

【黒羽みり】お義母さん、オヤジがしてくれないんだね、俺にまかせてよ!

父の結婚で義母ができたんだけど、美人で優しくて俺はいっぺんで好きになった。でも、一緒に暮らしはじて1ヶ月ほどすぎたころから義母に元気がなくなってきた。どうしたんだろうと思ってた。そんなある日、俺は見てしまった。義母がオナニーしてるところを…。
いきなりドアを開けてしまった俺と義母の目が合ってしまい、焦ったんだけど「恥ずかしいところを見られちゃったね」と言った義母の切ない顔が堪らなかった。「お義母さん、親父がしてくれないんだね、俺が替わりにイカせてやるよ!」そう叫んで俺は義母を抱き寄せた。大好きな義母が欲求不満で困っているのだ。助けない訳にいくもんか!
[ 2019/12/09 ] 母親・義母 | CM(0)

【市瀬裕美】お義母さん、我慢できません。おま*こに入れさせて下さい! 妻の妊娠中に…。

妻が身籠もってからずっとSEXを我慢していた。風俗に行きたい衝動に駆られたこともあったが、妻に悪いと思って我慢してきた。そろそろ産まれるというころ、隣町に住む義母がサポートにきてくれた。
でも義母はちょっと色っぽかった。俺は義母に欲情してしまい、慌ててオナニーをしたのだ。ところがそこへ義母がノックせずに入ってきてしまった。義母は最初ギョッとしていたが「たいへんね、私が手で出してあげようか?」と言ってくれた。でお願いしたんだけど、手コキしてもらってるうちにどうしても我慢できなくなって「お義母さん、おま*こに入れさせてください!」て叫んで押したおしちゃったよ…。
[ 2019/12/09 ] 母親・義母 | CM(0)

【翔田千里】お義母さん、そんなことされたら…。夜這いしてきてもいいのよ! 娘婿を誘惑する巨乳義母。

千里・46才です。連休を利用して娘夫婦が泊まりにきてくれました。若い夫婦は性欲もありあまっているらしく、私が近くにいないと思ったみたいでリビングでSEXを始めたのには驚いてしまいました。でも、娘婿の立派な肉棒を見て私も欲情してしまいました。夫とは最近してなかったんです。我慢できなくなった私は、娘婿が一人でお風呂に入っているときに下着姿で入っていって体を洗ってやり、肉棒を手コキで射精させてお風呂から出たんです。娘婿は驚いて目を丸くしていましたが、夜中に夜這いしてきました。(夫とは最近鼾がすごくて寝室が別なんです)娘には悪いけどハメまくってしまいました…。
[ 2019/12/08 ] 母親・義母 | CM(0)

【竹内梨恵】お義母さん、僕が天国にイカせてあげます! お願いよ! 娘婿の巨根でいきまくる五十路義母。

56才の梨恵です。娘夫婦と同居しています。私の夫は昔から淡泊だったのですが、最近は年のせいかますます淡泊になりました。私が一生懸命立たせてあげてもすぐに射精して終わってしまうんです。あの努力はなんだったの! て頭にきちゃいます。
でも、もう夫はいいんです。私を心の底から快感! て思わせてくれる相手が見つかったから。それは娘婿なんです。きっかけは私がオナニーを見られたこと。娘婿は私に密かに思いを寄せていたみたいで、もの凄く情熱的に肉棒を突き上げてくれます。私がイったあともピストンし続けてくれるんです。娘には悪いけど、今はしあわせです…。
[ 2019/12/08 ] 母親・義母 | CM(0)

いくら息子の僕を好きすぎるからって、お母さんが夜這いしてくるとは思わなかった!

その晩、僕は妙に生々しい夢を見ていた。誰かが眠っている僕の乳首を舐めている、夢なのに舌の感触がはっきりと感じられる。今度は肉棒にも舌を這わせてきた。やがて温かく湿った口腔に包みこまれて…。そこでハッと目が覚めた。なんと母が僕のち*こにフェラしていたのだ。「お母さん、ダメだよ、何やってるの!?」「だっておまえが好きで堪らないんだもの…」そう言って母はシックスナインの形になって僕の顔におま*こを押しつけてきた。ダメだと思っていても、こんなことされたら欲情してしまう。僕は夢中で母のおま*こを舐めた。母もぼくのち*こをすごい威勢でしゃぶっている。やがて母は騎乗位で僕の上に…。
[ 2019/12/08 ] 母親・義母 | CM(0)

コタツの中で、お父さんに見つからないように、お母さんに連続中出し!

炬燵の中でお父さんに見つからず、お母さんに何発中出しできるかというゲームに参加した。僕は見つかった時が怖かったので「嫌だ」て言ったんだけど、一発中出しで5万円もくれるというのでお母さんは真剣になってしまい、炬燵に潜ってフェラしてきた。僕がボッキすると母が向きを変えてお尻を突き出してきたので、仕方なくバックで挿入した。テーブルの向こうには父が座っているのだ。案の定見つかりそうになってしまった。すると母は父にもフェラを始めたのだ。父は突然の母のフェラにまんざらでもない顔している。母の作戦は成功し母のおま*こと僕のち*こが合体していることには何とか気づかないでくれたが…。
[ 2019/12/08 ] 母親・義母 | CM(0)

【石川明日美】お母さん、今まで育ててくれてありがとう。これは僕からのプレゼントだよ!

明日美は母子家庭の母親だが、父親がいないことで息子・太一にみじめな思いをさせまいと必死に働いてきた。やがて太一は優秀な成績で大学を卒業し大手企業への就職も決まった。明日美はやっと子育てが終わった…という喜びとは別に、これで自分の役目も終わってしまった、という心の中にぽっかりと穴が開いたような寂しさも覚えていた。
そんな明日美を温泉旅行に誘った太一は「お母さん、まだ役目は終わってないよ。大事な息子に女を教えてよ」そう言って明日美にボッキしたち*こを握らせた。母を元気づけるために太一なりに考え抜いてしたことだった…。
[ 2019/12/08 ] 母親・義母 | CM(0)

お母さん、兄貴にやらせただろう!? 俺にもやらせてくれよ!

42才の母親です。長男が「僕はブサイクだからモテない、初体験もできない」と落ち込んでいたので、可哀想になってSEXさせてあげました。長男は大喜びだったのですが、これを覗き見ていた次男が嫉妬してしまい、次の日、私に襲いかかってきたんです。「やめなさい、親子なのよ!」「じゃあなんで兄貴にはやらせたんだよ!」「そ、それは…」私は言葉につまりました。次男は逃げようとする私を捕まえてパンティを引き抜くと、お尻を掴みしめてバックから挿入してきました。でも、確かに長男にやらせて次男にやらせないのは不公平ね…そう思った私は、黙って次男に犯されることにしました…。
[ 2019/12/08 ] 母親・義母 | CM(0)

【三浦恵理子】お母さんが初体験させてあげる! おま*こ全開にして悩める息子を救う母。

恵理子は39才の母親である。その日、悄然とした顔で帰ってきた息子・達雄に「僕はお父さんに似てブサイクだから彼女もできないし初体験もできない。どうしてお母さんはお父さんと結婚したの?」と言われた恵理子は、自らの体で初体験させてやろうと決心する。まさか母がそんな決心をするとは思ってもみなかった達雄。こんなことをして本当にいいのだろうか…という背徳感を覚えるが、母のフェラは予想以上に気持がよかった。口でさえこんなに気持がいいのだ。おま*こに入れたらいったい…。達雄は背徳感などすぐに忘れてしまい、期待に胸を震わせながら母に身をまかせるのだった…。
[ 2019/12/08 ] 母親・義母 | CM(0)

【竹下千晶】お母さん、さっきはごめん。親子ゲンカの後は中出しSEXで仲直り。

千晶は41才の母親。けっこうな巨乳である。千晶の家は母子家庭で、千晶は息子の順平を女手ひとつで育ててきた。順平は素直ないい息子だが、学校の成績がちょっと悪い。
ある日千晶は、順平の部屋で隠してあった15点の答案用紙を見つけ、順平を問い詰めているうちに大喧嘩になってしまった。二日間も口をきかなかったが、こんな時の仲直りの仕方は二人ともよくわかっている。どちらからともなく、そっと相手の性器をさわるのだ。それを合図にSEXすればすぐに元通り仲良し親子に戻れるのだ。また、喧嘩の後のSEXは特に気持がいいのである。
[ 2019/12/07 ] 母親・義母 | CM(0)

【涼川ゆず希】お母さんのパンチラを見てしまったら、陰毛がはみ出ていた。息子はもう我慢できない!

部屋を掃除していた母・ゆずきがお尻を突き出した拍子に、スカートがまくれてパンティが見えてしまった。しかもよく見るとパンティの裾から陰毛がはみ出していた。誠にとってそれは衝撃的な光景だった。あっという間に肉棒はボッキし、心臓がバクバクと激しく脈打っている。「お、お母さん!」誠は母を抱きしめた。その手がスカートの中に滑り込み、股間を捕らえている。すると「誠、乱暴にしないで…お母さんとしたいのね?」ゆずきが優しく言った。「うん、したい!」と誠が答えると、ゆずきはにっこりと微笑んだ。後になって誠は、あれはもしかしてわざとだったんじゃないかと思うことがある…。
[ 2019/12/07 ] 母親・義母 | CM(0)

【佐々木あき】お母さん、僕のち*この方がでかいよ! やめなさい、お義父さんがそこにいるのよ! 新しい父親に嫉妬した息子が母に迫る!

母の再婚は失敗だった。義父は最初まじめな男に見えたが、母と一緒になったとたんに暴力をふるうようになった。母に落ち度があるわけではない。義父は自分の気分で母を殴るのだ。
僕は最初気がつかなかった。義父はたぶん僕が怖かったのだろう。僕に知られたら仕返しされると思ったのだとおもう。だから義父は母の顔は殴らなかった。だがある日、僕は現場を目撃してしまった。義父は殴るのをやめて部屋に戻っていった。母は僕にすがりついてきた。そして僕と母は…。
[ 2019/12/07 ] 母親・義母 | CM(0)

酔って帰ってきた義母をベットに運んでいるうちに欲情してしまい、どうせ覚えてないだろうと思ってハメちゃった娘婿。

妻の母親と同居しています。義母は三年前に義父を亡くしていましたが、今年の春から心機一転して働きにでることになりました。義母51才。美人でスタイルがいいです。だからは出勤時のスーツ姿が格好いいんです。その義母がある日会社の飲み会でしこたま酒を飲まされ、ベロベロになって帰ってきました。あいにく妻はママ友と食事に行っていました。僕は義母をベットに運び、服を脱がせていたのですが、ズボンを脱がせたら丸々としたお尻が飛び出してきて…不覚にも僕は欲情してしまいました。酔ってるから何も覚えてないだろうと思い、バックでハメちゃいました…。
[ 2019/12/07 ] 母親・義母 | CM(0)

【紅月ひかり】一人暮らしをして初めてわかった本当の自分の気持ち。それは母を女として好きだったということ!

大学生の亮は都内で1人暮らしをしている。彼女もできたが、いま亮の心には、田舎にいる母の面影が住みついていた。離れてみて初めてわかった本当の気持ち。それは母・涼子への思いだった。亮は母としてではなく、1人の女として涼子が好きだった。そのことにやっと気づいたのだ。彼女とSEXしているとき、射精の瞬間に母の顔が脳裏に浮かぶ理由もこれでわかった。僕は母とSEXしたかったんだ…。
亮は矢も立てもいられず田舎に帰った。懐かしい母の顔を見たとたん、亮の肉棒は固くボッキした。必ずお母さんと結ばれよう。亮はそう決心した。
[ 2019/12/07 ] 母親・義母 | CM(0)

【矢吹京子】お母さんをイカせてね。だってお父さん、ぜんぜん立たないんだもの。

京子は45才の人妻だ。しかし最近、夫がぜんぜん立たなくて欲求不満だった。しかたなくオナニーするのだが、自分の指では肉棒で貫かれるあのダイナミックな快感は得られない。ますます欲求不満になっていく京子だった。
そんなある日、京子は息子の良太が立派な肉棒を突き立ててゴシゴシと扱いているところを目撃してしまった。「あの肉棒がほしい…」一目見て京子は思った。そして京子は部屋に入り良太に言った。「そのおちん*んをお母さんに貸してくれない?」
[ 2019/12/07 ] 母親・義母 | CM(0)

【小早川怜子】ずっとSEXレスだったのよ! いいよ、お母さん、僕のち*こで良ければいくらでも…!

怜子は47才の人妻である。若くして結婚し、息子・達明と夫と三人で仲良く暮らしてきた。このまま幸せな日々が続くと思っていた矢先、夫の浮気が発覚し、それ以降SEXレスになってしまった…。
怜子は離婚を決意し、夏休みに帰郷してきた達明を誘って温泉に行った。離婚のことを報告するためだ。怜子に話しを聞いた達明は「お母さん、辛かったね」と慰めの言葉をかけてくれたが、その瞬間、怜子の中で張り詰めていたものが切れた。怜子は達明の優しさに甘えるようにキスを求め、それはやがて禁断の好意へと発展していくのだった…。
[ 2019/12/06 ] 母親・義母 | CM(0)

【長谷川リホ】お義母さんが色っぽすぎるからボッキが止まらないよ! 嬉しいからやらせてあげる!

雄二は父の結婚で義母になった理穂に密かに惹かれていた。ある日、家に帰ると理穂がキッチンで夕食を作っていた。その後ろ姿を見ているうちに我慢できなくなった雄二は理穂に後ろから抱きついた。抱きついておっぱいを揉み、股間に手を伸ばすと「なに、やめて雄二君、親子なのよ」と理穂は最初抵抗したが、雄二がやめないとわかると「待って、やらせてあげるから、まずお風呂に入ろう…」と雄二の手を取った。「お義母さんに興奮してくれるなんて嬉しいわ…いっぱい気持よくさせてあげるからね」そういってにっこり笑った理穂が、雄二には堪らないほど艶めかしく見えた…。
[ 2019/12/06 ] 母親・義母 | CM(0)

【笹山希】娘がごめんなさい、替わりに私を抱いて! 妻がやらせてくれないのでオナニーしてたら、義母がハメさせてくれた。

僕と妻はどちらも働いているのだが、妻は高学歴のキャリアOLで僕はただの平社員。バリバリ働く妻は帰りも遅く、そのため家事のほとんどを僕がこなしている。最近妻は企画課の課長に昇進した。仕事はさらに忙しくなり、夫婦の会話どころか夜の営みも無くなってしまった。
妻は仕事のことで頭がいっぱいで僕のことなどどうでもいいのだ。僕は1人寂しくオナニーするしかなかった。ところが、そんな僕を義母が目撃したところから人生が楽しくなってきた。義母は僕を気の毒に思い「娘がごめんなさいね、替わりに私が相手をしてあげるから…」と言ってくれたのだ。
[ 2019/12/06 ] 母親・義母 | CM(0)

【大内友花里】ダメって言ってるのに! 還暦の母にマッサージしてたら興奮して挿入してしまった息子。

ある日、家事に疲れたのか母がリビングのソファに疲れきった様子で座っていた。いつも僕たち家族のために働いてくれる母に感謝の気持ちを表そうと思い、僕は母にマッサージをしてやることにした。母は喜んで僕のマッサージを受けていたが、生身の女の体に初めて触った僕はだんだん興奮してしまい、肩や腰だけでなくおっぱいとか太ももまでマッサージしてしまった。まずいと思っても手が勝手に動いてしまうのだ。母は「あ、もういいわ…」と言ったが、僕はついに母の股間をモミモミしてしまった。「あん、どこ触ってるのよ…」母が切ない声を上げた。もうダメだった。僕は母に抱きつき、ち*こを挿入してしまった…。
[ 2019/12/06 ] 母親・義母 | CM(0)

【澁谷果歩】お義母さんの巨乳見てるとすぐボッキしちゃうんだ。私もあなたのモッコリ見てるとおま*こが濡れちゃうの…。

拓海は父の結婚で家にやってきた新しい母親・果歩の巨乳に目が眩み、我慢できずに***に近い形で強引に関係を持ってしまった。果歩は最初こそ抵抗していたものの、拓海に巨根を挿入され、子宮口に届きそうなほど奥深くまで突きあげられた結果、夫では味わえないもの凄い快感を覚えてしまった。
義母のよく締まるおま*こに夢中になった拓海は、その後もたびたび果歩に関係を迫ったが、もう拒否しないどころか果歩は自分から拓海にフェラをし、自分から拓海の上にまたがった。そして今日も、父の目を盗んで快感をむさぼり合う二人だった…。
[ 2019/12/06 ] 母親・義母 | CM(0)

【服部圭子】お母さんが女を教えてあげる! フラれてばかりでオナニー三昧の息子を心配した母親が自らの穴を使って…。

圭子は43才の母親である。ある日、落ち込んで帰ってきた息子を心配して訳を聞くと、また好きな子にフラれちゃったという。これで何人目だろう、と圭子はため息をついた。もしかしてAVを見てオナニーばかりしている息子は、生身の女とどう接していいのかわからないのではないか…。そう思い当たった圭子は、自らの体で性教育をする決心をした。圭子は息子におま*こを見せ、愛撫の仕方を教え、挿入させて中出しまでさせてやった。だが息子は「もう彼女なんかいらない。お母さんさえいればいい」と言い出した。彼女がほしいというより、ただSEXがしたいだけだったのかとガッカリする圭子である。
[ 2019/12/06 ] 母親・義母 | CM(0)

【彩奈リナ】僕はずっとお母さんを女として見ていたんだ! 嬉しいわ、中に出して!

母子家庭で育った太一は就職しても母・里奈のもとを離れようとしなかった。会社まで往復3時間もかかるのに、会社の近くに家を借りようとしないのだ。それにくわえて、太一は休みの日に遊びにいくこともなく、彼女を作る気もないらしかった。家と会社の往復ばかりでたまには休養が必要だと考えた里奈は太一を温泉に誘い、なぜ彼女を作らないのか聞いてみた。すると太一は「僕はお母さんが女として好きなんだ。ずっとオンナとして見てきたんだ」そう言って里奈に抱きついてきたのだ。里奈は素直に嬉しかった。「お母さん、僕の初めて女になって!」「いいわ」二人はしっかりと抱き合った…。
[ 2019/12/06 ] 母親・義母 | CM(0)


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